忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2019/07/21

I hate criminal like a monkey very very very very very... much!!!!!!!!!!!!!!!!

Today is too bad day.
Although it is sunny, it is too bad.
I said twice because it is so important.
Then, what happened to me?

Today I went to the Harmony Midori to study with KY.
It was so peaceful till we went out of there.
After our studying, we went downstairs.
And we went out of the building.
Then, the accident caused.
One criminal boy was sitting in front of entrance and KY was taking his bike.
Suddenly the criminal stood up and spoke to KY.
It was too scared for me.
I can't understand the situation.
After a while I ran to the entrance from the parking space for bikes.
And I entered into the building to call someone.
Someone was found by me right away.
Someone was a woman who worked in the building.
She came to me as soon as she can.

KY was injured by the bad bad bad... criminal.
Perhaps his mind is filled with hate or sad.
But he had a great brave.
It was brave enough of him to answer the talking that the criminal spoke to.

I was so scared and was looking at them.
I can't move anywhere.
My brave had started to run.


After all we called the police officer.
But they didn't come there soon.
I used public phone to tell my mother this situation.
Then my mother made our school teachers to go the building Harmony Midori after my calling.
Teachers came there after the police officer.

Why does the criminal have a life?
Why doesn't the criminal die?

That thought is running around in my mind again and again.

Later we went to the police office with our school teachers.
Because KY had injured by the criminal, the officer told KY about that.

Time went by slowly.

Their talking is too long for us to wait.
KY's father who ran to the office was angry with too long talking.
He told it was too long for the junior high school student.
I thought so.

After talking, KY was too tired.
We saw KY and his father off.
My mother who helped us was tired.
She and I went home.

 



今日は残念な日です。
日当たりがよいのですが、それは残念です。
それが非常に重要であるので、私は二度言いました。
そして、何が私に起こりましたか?

今日、私はケンタッキーと共に研究しにHarmony美土里に行きました。
私たちがそこから行くまで、それはとても平和でした。
研究した後に、私たちは階下に降りました。
そして、私たちはビルから行きました。
そして、引き起こされた事故。
1人の犯罪者の少年が入り口の正面に座っていました、そして、ケンタッキーは彼の自転
車に乗っていました。
突然、犯罪者は、ケンタッキーと立ち上がって、話しました。
私にとって、それはおびえ過ぎていました。
私は状況を察できません。
しばらくして、私は自転車のための駐車場から入り口に走りました。
そして、私は、だれかに電話をするためにビルに入りました。
だれかがすぐ、私によって見つけられました。
だれかがビルで働いていた女性でした。
彼女はできるだけすぐ、私に来ました。

ケンタッキーは悪い悪い悪い…犯罪者によって傷つけられました。
恐らく、彼の心は、憎しみでいっぱいにされるか、または悲しいです。
しかし、彼には、偉大な勇士がいました。
彼は犯罪者が話した話に答えるとは十分勇敢でした。

私は、そうこわがって、それらを見ていました。
私は何処にも移ることができません。
私の勇士は走り始めました。


結局、私たちは、警察官に電話をしました。
しかし、彼らはすぐ、そこに来ませんでした。
私は、この状況を私の母に言うのに公衆電話を使用しました。
そして、私が電話をした後に、私の母は碁のビルHarmony美土里に私たちの学校教師を作りました。
教師は警察官の後にそこに来ました。

犯罪者はなぜ人生を過しますか?
犯罪者はなぜ死にませんか?

その考えは私の心で再三走り回られています。

その後、私たちは私たちの学校教師と共に警察署に行きました。
ケンタッキーが犯罪者で負傷したので、役員はそれに関してケンタッキーに話しました。

時間はゆっくり過ぎました。

それらの話は私たちが待つことができないくらい長いです。
オフィスを頼ったケンタッキーの父親は長過ぎる話に立腹していました。
彼は、中学生には、それが長過ぎると言いました。
私はそのように思いました。

話した後に、ケンタッキーは疲れ過ぎていました。
私たちはケンタッキーと彼の父親を見送りました。
私たちを助けた私の母が疲れていました。
彼女と私は家に帰りました。
 


私は、入試問題の過去問題をやっているうちに、長文を自分で作る事が出来るようになったかもしれません。
日本語でも長い文章なのに、英語で書いても長いなんて、私は要約することが出ないのでしょうか?と思います。
でも、私が知らない単語は使いませんでしたよ。
これは、同性愛者大学の入試問題に使えます。十分。
そこにはもったいないくらいの問題になるでしょう。
翻訳でケンタッキーと書かれているのはなぜだか分かりません。
KY=ケンタッキーと認識しているのでしょう。
PR

2008/12/12 日記 Trackback(0) Comment(0)

COMMENT

COMMENT FORM

NAME
MAIL
WEB
TITLE
COMMENT
PASSWORD

TRACKBACK

TRACKBACK URL :
カウンター
 
 
 
アクセス解析
 
 
 
カレンダー
 
06 2019/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
 
 
リンク
 
 
 
プロフィール
 
HN:
Mr.Dora
年齢:
25
性別:
男性
誕生日:
1993/12/17
職業:
高校生
趣味:
多趣味な方だとは思いますが…
 
 
RSS
 
 
 
最新CM
 
[05/08 qihecvxkab]

[05/07 edibxyjhms]

[05/07 qtljjhsgss]

[05/07 koyjujwnjp]

[04/25 Smithb13]

 
 
カテゴリー
 
 
 
おきもの
 
 
 
バーコード