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2017/09/26

未来には希望あれ

先ほど、友人帳の仲間とおしゃべりを楽しんで参りました。

場所は、人間が作り出した仮想空間。すなわち、インターネットというものであります。
現在の社会はこのインターネットと呼ばれる仮想空間に大いに助けてもらっていると聞きます。
それは良いことなのか?
考えたことがありますか?
例に出してみると、
良き例(遠方との連絡が早い、商品を管理することができる、世界と繋がる…エトセトラ)
悪しき例(個人情報の漏洩、裏社会の出現、架空請求、脅し…エトセトラ)

なぜ、このようなことを考えたか?
それは気まぐれです。


世界は、すべてにおいて人間が関わっています。
なぜなら、世界を作り上げようとしているのは人間だからです。
しかし、作り上げると言っても、頂点があるわけではありません。
何事にも限界はあると言いますが、世界を相手にするとそのような言葉を口から出せなくなるでしょう。


話は飛びに飛びます。
そして、その表現はやがて「トビマストビマス」というカタカナ語で表される。
それは置いておいて、先日偶然テレビで見た「慶」という自称チャラ男芸人。
彼は、「不良中学生がどれだけ居ると思ってんスか」と、痛い言葉を投げつけた。
私は「確かに。この男はなりは良くないが、良いことを考えておるのでは?」と察した。
無論、私のような未熟者が他人のなりなどを語るのは死んでからでもできないことではあるのだが。
ここは見逃して頂きたい。

KYはこういう
「同じ人間として分かち合えるはずなんです
 落ち着いて考えれば答えは導き出せるはずなんです」

こんなところで勝手に紹介されるとは思わなかったというKYさん、ごめんなさい。

そう、すべては人間主義
人間は、人間が誕生してから人間のことばかりを考えていた。
いまであってもそうだ。
環境を守ろうなどと、一見人間には関係がないかのように思うこのメッセージは、
将来自分たちが生き延びていくためには、この環境を良くしないと行けないんだな、と人間に行き着く。
さらには、自分たちの幸運のために神などを想像上に作り上げ崇め奉る。
考えようによっては、残酷な考え方さえもできる。
たとえば、どうぶつを大事にするといって、どうぶつとふれあう。
これは、結局は自己の満足に行き着く。
なぜかといえば、どうぶつとふれあうことによって自分が幸せになるからだ。
いわばどうぶつは媒体なのである。
人間のための。

と、このような考えもできる。

私には客観的に見ているとこのように見えてくると、察したが、皆様はどのような意見を持ったのであろう。


私たちの心の安らぎを破壊しに来る者達。

それは、男子学生であったり若者だったり、おばさんおじさんだったり、虫だったり、…する。
そのうち、男子学生というものをあげておこう。
これを特筆する理由は、誰にも分からない。
正しい理由何ぞ、私でさえ分からないというのに他人が分かるものか…。
という考えも実は人間主義である。換言するなら、自分主義とでもいえばいい。
というわけで、表に出しておくべき理由は、私が不良に困らされているからである。
不良には何を言っても聞かない。
なにか、自分の利益になるものでないと満足できない。
彼らのことを、不良という立場でなく、男子学生としてみると、実に欲望に忠実な人間だ。
人間というものは欲望の塊なのかもしれない。
欲望さえも失った際には、朽ち果てる。
そのようなものではないだろうか。


さて、不良のことについて考えてみると、さらに大きな事が発覚したのであった。
北朝鮮が、ミサイルを撃つだの、破壊するだの、破片が飛ぶだの、アメリカだの、安保だの…。

きりがない。

北朝鮮、日本国民の安全のためにもミサイルを撃つのを
や め な い か ?
と、言ったらしいが、やめないという。
どういうことだ?

つまり、北朝鮮は今自らの欲望に忠実に生きているのだ。
実際、北朝鮮という国家単位ではなく人間、あの将軍の事を考えればいいのだが。
その将軍とやらは、自らの欲求を満たすため、今トバシマス。
そして、トビマストビマス。
を期待しているに違いない。

そこで、困る人間が現れる。
日本という国家。日本人という人間である。
ほかにも、日本を守るためにあれこれするアメリカも困るだろう。
周辺の国家、またその国家に所属する人間も緊張感により、困るだろう。

人を困らせて良いのか?


良いと思う人間はおそらく細かい単位でも人を困らせているに違いない。
今回は単位が大きいだけであると認識している。

国家というものを人間に例えるとわかりやすいのではと提唱してみる。

将軍がミサイルをトバシタイと、だだをこねている。
そこで、麻生君は危ないからやめろよ~と中断をさせようとする。
そこに仲間が加わっている。
小浜君である(!?)
麻生・小浜は将軍に「目線が低すぎる、もっと上を向いてご覧。困っている人がたくさんいるよ。」と、ささやかなアドヴァイスをご提供。
将軍は、未だにだだをこねる…。

といった状況を想像してみた。
ただの公園で遊ぶ幼児ではないか。

このように、何を言っても聞かない人間は、困りものである。

また、私はこうして勝手に無知を晒し続けている。


絶望を、希望を!

希望というものは、希有な望みと書いても良い。
望みはたくさん無いのだ。

絶望というものは、糸色望むと書いても良い。
糸の色は望みなのだ。

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2009/04/01 日記 Trackback(0) Comment(0)

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