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2017/11/20

なんだかんだ言つてたのしき人生

さっき、池上彰さんと鈴木章さんとビートたけしさんと宮根さんが「学ぶ」ことについて話していた!
とても、豪華な方たちであり、私の好きな人たちだ。

ここでは「文系と理系など関係ない」という発言があったが、私は専らこの考えである。
先日、祖父とお食事をしたときにも、この話をした。
祖父は「君は正しいよ。」と言ってくれた。

さらに、今日心のもやもやの後片付けをしていたら私の口からこぼれた。
「これは持論なんですけど、文系と理系という分け方はそもそも僕は好きではなくて…」
なんと、大げさな物腰。
なにが持論ですか笑

しかし、これは確かに僕がいろいろな物事を学んでいく上で、思ったことであるから、持論と言わせてほしいな。

学問というものはとても楽しいものであると僕は思っていて、その理由のほとんどがそれぞれの学びの関係であります。
ほとんどの教科はそれぞれの教科、そして私たちの実生活に深く関わっています。
これは当然ですね。もし私たちの生活に関わっていなかったら、学ぶ必要なんてありませんから。

そして、同じように人間も全て関係しているのでしょう。
世界中の人々はわかり合えると思うのですが、どうでしょう。

こうなると、もう世界は一つといった考えになってしまいますが、僕の考えは実はそこまで到達していません。
なぜなら、実際にはいま戦争を継続していたり、宗教の違い、原因は様々ですが人々が対立していますから。
やはり、人の心は正方向にも負方向にも働くのです。

極貧でも希望をもって生き続ければ、光が差し込みます。
裕福でも現状に満足していたならば、進歩はありません。

そして、私はいつか本格的に調べたいと思っていることなのですが、この世界には二元論というものがあるようです。
たとえば、肉体と精神、善と悪、男と女のようなもの。
全く異なるもしくは正反対の二極が均衡をなした状態が平和であるという考えもできます。
Evenですからね。ちょうど二つに分けることができるわけです。

そういうことで、世界は一つとまでは言わないまでも、私としてはあらゆるものは関係し合っている、という考えに行き着くのです。



 さらば、
明日も頑張るためにオヤスミ!

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2010/11/21 日記 Trackback(0) Comment(0)

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