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2019/10/21

この愚民どもはオムツでもかぶってハイハイしていろ!(イエスマンの意も含む)

今日も抗議しまーす!!! 私は今日も憤っています。 このブログに記すのは、殺意が甚だしくなるほどに怒りが込みあがる出来事が多いからです。 まず、私は「低能の人間宣言」を許さない。 今回は知的障害などの例をのぞく知的能力の低い人にあらざるものについて述べる。 なーぜ、彼らは自分を人間だと思っているのだろうか? この疑問点を最初に解明したい。 一つには、彼らが産み落とされた日には、おそらく、二人以上の男女が存在したことが原因であるのかもしれない。 彼らは人ではない。本能行動により、彼らは二人以上の男女を生みの親だと思ってしまう。 姿、形、体の仕組みなどはヒトと非常に似ているらしい。 しかし、ヒトにはどうやらこの刷り込みは存在しないようである。 二つ目に、彼らの体のつくりが非常にヒトと似通っているため、周りと見比べても少しも差異が見られない点が上げられる。 当然、頭の弱さは本物のヒトに比べては弱さの極みを尽くしている。 彼らは長きにわたる歳月を経て、人間の言葉を獲得したのである。 そして、今は各世界に出没し、迷惑をかける原因となっている。 この分析上では、前提として彼らには親は居ないことになっている。 しかし、現実を見てみよう。 親という存在があるではないか。 これには理由があるに違いない。 推測しよう。彼らはかつて各地に散らばった。 そのとき、まるで養子のような形式で、子供を持たない成人男女の元へ預けられた。その際にはきっとその男女は洗脳を受けたに違いない。 後に彼らは早急にある施設へ入った。 その施設が、幼稚園などを含む学校という教育の場である。 彼らは周りの一般の子供と何ら変わりない教育を受けることになる。教育機関ではそう指導されているに違いない。 もし、特別扱いなどしようものなら、その教師は辞めさせられるだろう。 この点は今の時代にも通じている。 体罰などをしないのもその理由からだ。 彼らは初期の頃小学校にまず入れられる。 人間は小学生の頃、まだ考えが幼いことがあるため、彼らとは区別があまりつかない。 そしてそのまま一般の子と混ぜられたまま教育を受け、進級していってしまうのだ。 高校受験になると一定の偏差値よりも下の学校に彼らは配属されることになる。 もしくは、どこかの組織に入って悪事を働いたり、死んでしまったりするのだ。 高校に入ってなおも自分を人間だと誤解してしまっている彼らは、周りの一般人になじもうと目立ちたがる。 しかし、一般人はそのように悪い意味で目立ちたがるものを好まない。 そのまま彼らの大学受験は失敗し、浪人しても到底、偏差値のつけようがない廃れた大学へ行くことになる。それがどこだとは言わないが…。 なぜ彼らの受験が失敗するかと言えば、やはり第一に頭の弱さである。第二に、まわりの一般人が高いレベルの大学を受けるので、その雰囲気に流されて高望みしてしまう場合が多いこと。 一定の偏差値以下の高校、大学に低能が多いのはこういった事情のためであろう。 私の通う高校にも、彼らは存在するようだ。 この高校では一学年を様々な名称で隔離し、授業クラスでも違いをつけている。 この中で、最も下のクラスに属するものが、いわゆる低能だ。 彼らは、未だに自らを人間だと思い込み、周りの一般的生徒を被害に遭わせようと試みている。 一般の生徒は概して彼らのような低い知能を持たないので、彼らの試みは失敗に終わることは多い。 一度終了。

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2010/06/04 日記 Trackback(0) Comment(0)

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